bluesky2525camp’s blog

キャンプ、登山、ラーメンを愛してます

富士見の丘オートキャンプ場【絶景】

赤富士

薪ストーブを楽しみます

大量の広葉樹の薪を持参しました

ガンガン燃やします

サイドビューから炎を眺め楽しみます

暑いなと思いテント内の温度を確認すると!!!!

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テント内温度

薪ストーブのポテンシャル恐るべし

果物を食べて体を冷まします

テントを開けて景色を見ながら薪ストーブを楽しみます

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薪ストーブ

item.rakuten.co.jp

十分楽しんだので就寝の準備をします

ナルゲンボトルに薪ストーブの保温のお湯を入れます

先回に続き簡易湯たんぽを作ります

寝袋の中に入れておきます

寝袋の中が暖かいです

朝まで快眠でした

寒い冬でもキャンプなら頑張って起きます

そうこの景色を見るため

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富士山

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駿河湾

朝からこんな景色を見れる

でも寒いから直ぐに薪ストーブに火入れします

薪ストーブでホットサンドを作ります

定番のピザトースト

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朝食

Amazon | ユニフレーム(UNIFLAME) フィールドラック ブラック 611616 | ユニフレーム(UNIFLAME) | テーブル

 

この景色を見ながら食べるのは贅沢ですね

どの時間でも絶景が楽しめるキャンプ場でした

楽しい時間はあっという間

片づけて帰宅の時間です

次回は連泊したいと思いました

 

富士見の丘オートキャンプ場【絶景】

100まんだら~

凄い地震でしたね

被災地の方の生活が一日も早く元の生活に戻ることを願っています

キャンプギアはキャンプ以外に使わないで済むのが一番ですね

 

さて、今回は薪ストーブで料理をつくるという事が目的です

直ぐに後悔します……

なぜって……

夜景が綺麗すぎ

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夜景

料理よりも景色が気になります

とは言ってもお腹が空きましたので作ります

 

焚火缶ポトフ

ニンニクをオリーブオイルに香り付けしてブロックベーコンを炒めます

ベーコンに焼き目が付いたら

カット野菜ニンジン、ジャガイモ、玉ねぎ炒めます

水入れてコンソメ入れて薪ストーブの上へ

 

メスティントマトリゾット炙りチーズ

みじん切りしたニンニクをオリーブオイルで炒め香り付けします

そのオリーブオイルでコメ(洗わない)を炒めます

コメが透明になってきたらみじん切りの玉ねぎを加え炒めます

少し多めの水とコンソメ、トマトペースト、切ったウインナーを入れ

薪ストーブの上へ

 

煮えるのを待ちます

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ベーコン炒め中

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煮込み中


変わりゆく景色を眺めながら煮込みを待ちます

今回メスティンは15分程煮込みました

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炊きあがり

スライスチーズを乗せて炙ります

キャンパーは炙るの得意ですね

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炙りました

ポトフにはパセリも入れましたよ

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夜景ご飯

この景色を見ながら食べるご飯

『うまい』しか出てきません

最高でしかも贅沢

こんな贅沢なキャンプ場の

富士見の丘オートキャンプ場に感謝です

続く

 

富士見の丘オートキャンプ場【絶景】

清々しさ

初めてのキャンプ場

看板を確認しながら進むとツイッターで見たことある景色が

ここが『富士見の丘オートキャンプ場』だねぇと安心

受付は~と場内へ

目の前に『富士山』ドーン!!

こちら側から見る富士山も最高しかも雪化粧してます

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富士山

スタッフさんが寄って来て頂き場内の説明をしてくれます

しばし場内を散策してどこに設営するか決めますと告げ場内を回ります

区画サイトの100ダラーサイト魅力的です

どれも魅力的だが5番が良さげかな~と思いながらフリーサイトに決定

区画サイト10番横に設営します

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設営完了

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左に富士山

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駿河湾

左を向けば富士山
右を向けば駿河湾

『おっほ~』贅沢な景色と思いながらコーヒーを飲みます

あっという間に日の入りです

これまた最高の夕暮れ

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夕暮れ

いや~最高に景色が良い

しかもこの日、日中19度まで上がってましたから

設営も汗をかく程でした

天気に恵まれ絶景の中コーヒーを楽しめました

夜のお楽しみは次回

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頂きました

スタッフさんにシェラカップとステッカー頂きました

ありがとうございます

続く

 

絶景キャンプ場

気になるキャンプ場へ

気になるキャンプ場がオープンしました。

日中は、まだまだフィールドを手直しをしています

機械の音が気になる程ではありませんでした

気になるキャンプ場とは

『富士見の丘オートキャンプ場』

富士見の丘オートキャンプ場 (@FujiminookaCamp) | Twitter

以前のブログで上げたキャンプ場です

ナビに入れても正しい場所が表示されません

何とかなるでしょの気持ちでギアを積込み出発

新富士インターを降りていつもは朝霧高原方面へ行きますが

今回は違う方向へ

降りて直ぐにバローがあります

そこで食材の買い出し

ナビを『聖明病院』にセットして進みます

後はその道を直進すると看板が現れます

期待をしながら目的地に進みます

下記写真の看板が見えたら写真にある道を進むとキャンプ場です

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看板

続く

物凄く気になるキャンプ場

物凄く気になるキャンプ場

年越しキャンプに行けなくて仕方なくキャンプ以外の予定をいれました

するとツイッターから魅力的なツイートが回ってきました

『富士山』が見える

駿河湾』もみえる

『夕日』も見える(駿河湾に沈む)

『夜景』も見える(どこの市になるのか)

最高でしょう

その名も『富士見の丘オートキャンプ場』

goo.gl

年明けにオープン向けて開拓中

ムム

新たな聖地になる事間違いないでしょう

しかも新東名の新富士から近いそしてこのロケーション

行くしかないです

只今キャンプ場の周辺のお店、風呂を探しております

次回のキャンプ場は決定しました

次のキャンプが楽しみです

 

雪中キャンプ4

就寝準備から日の出

火遊びも十分楽しみましたので、そろそろ就寝しようと

薪ストーブの上でケトルでお湯を沸かしておいたので

ナルゲンボトルに300mlほど水を入れて

そこにお湯をいれると簡易湯たんぽが完成それを寝袋の中へ

寝袋はナンガオーロラ600DXの中に

ナンガオーロラライト350STDをイン完全武装

と言いたい所ですが今回もスリーピングマットは普通の銀マット

青色のジャバラのホムセン、カーショップで見るのです

R値は3以下でしょうね

このR値というものが寝袋の使用温度にかなり関係してきます

寝袋にはコンフォート温度などの表記が有りますが

あれはスリーピングマットR値3の物を使用して算出しているので

それ以下の値のスリーピングマットを使うと記載してある温度でも寒く感じます

ナルゲン湯たんぽをもも辺りに置くと暖かすぎそのまま就寝しました

夜中にトイレに起きテントを出ると凄い綺麗な星空です

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夜中の温度

こんな綺麗な星空を撮影したいのですが腕がないカメラは一応購入済

トイレから戻り気温を確認すると-8度、寒いのでダウンを着込んで再度就寝

アラームで目を覚まし薪ストに再度火入れ簡単に火がつきます

テントの温度も上昇、水を沸かそうとしますが凍っています

湯たんぽに使ったナルゲンボトルが役立ちます。その水を使用します

コーヒーを入れてテントから日の出を待ちます

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日の出

空が徐々にオレンジに代わって行きます

この冬の早朝に味わう『凛』とした空気感が大好きです

そして日の出とともに『陽』がさすと今度は『太陽』の偉大さを全身に感じます

冬キャンの醍醐味のひとつです

イベントが終わると朝食のカプラーを食べコーヒー飲んでまったりします

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コーヒー

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コーヒー2

楽しい時間は本当に時間の経過が早い

ボチボチ帰宅の準備です

雪中キャンプ3

 

火入れ 

日が落ちる前にバトニングで薪を割りフェザースティックを作ります

今回使用する着火剤は『森の着火剤』です

ユニフレームの企業理念が伺える商品ですので賛同して使用

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火入れ

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火入れ2

薪ストーブに着火剤を入れ火入れです扉を開けておいて

煙突に付いているダンパーを全開にします

煙突効果で薪に火が移っていきます

煙突が真っ赤になるまでは火を強くしませんでした

初めてなのでテントとファスナーが心配なのです

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温度

それでもテント内は十分気温があがりました

快適すぎるほど快適です

針葉樹を使ったので煤がガラスに付き炎が見えなくなる

時もありましたが広葉樹を使うと煤も取れてきました

炎を見るためにこの薪ストーブにしたので

テント内で炎を見れるのは本当に贅沢です

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薪スト炎

焚き火とはまた違った楽しい時間の過ごし方が増えました

注意

テント内での薪ストーブの使用は推奨されてません

自己責任でお願いします